406.5 Kは133.35 °Cであり、100 °Cより十分高いため水はすべて気体にとどまる。
理想気体の状態方程式より反応前は0.0300 mol。温度と体積が一定なので、圧力が5 %増えたことは総モル数が5 %増えて0.0315 molになったことを意味する。